鳥取県高校野球




  •  鳥取商4強逃す 秋季中国地区高校野球大会 会員限定記事

    2021年10月25日

     来春の選抜大会の選考資料となる第137回秋季中国地区高校野球大会第3日は24日、津田恒実メモリアルスタジアムなどで準々決勝4試合が行われた。鳥取県勢は鳥取商が広島商に2-6で敗れて4強入りを逃し、この日で県勢は3校とも姿を消した。

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  •  鳥取商 サヨナラで8強 秋季中国地区高校野球大会 会員限定記事

    2021年10月24日

     来春の選抜大会の選考資料となる第137回秋季中国地区高校野球大会第2日は23日、津田恒実メモリアルスタジアムなどで1回戦の残り4試合が行われ、鳥取県勢は鳥取商(鳥取1位)が宇部工(山口4位)に3-2でサヨナラ勝ちし、4年ぶり2度目の8強入りを果たした。

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  •  倉吉総産 打線沈黙 秋季中国地区高校野球 会員限定記事

    2021年10月23日

     来春の選抜大会の選考資料となる第137回秋季中国地区高校野球大会は22日、山口マツダ西京きずなスタジアムなどで開幕した。初日は1回戦4試合が行われ、鳥取県勢は倉吉総産が広陵(広島)に0-6、米子西が倉敷工(岡山)に0-5で完封負けを喫した。

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  •  鳥取県勢3校センバツ狙う 秋季中国高校野球開幕 会員限定記事

    2021年10月22日

     来春の選抜大会の選考資料となる第137回秋季中国地区高校野球大会は22日、山口マツダ西京きずなスタジアムなどで開幕する。鳥取県勢は県大会優勝の鳥取商(3年ぶり9度目)、準優勝の倉吉総産(初出場)、3位の米子西(7年ぶり7度目)の3校が出場。県勢として4大会連続となる全国切符獲得を目指す。

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  •  センバツ懸け 激突 秋季中国高校野球22日開幕

    2021年10月21日

     高校野球の第137回秋季中国地区大会は22日、山口県の山口マツダ西京きずなスタジアムなどで開幕する。開催県の山口県から秋季県大会上位4校、鳥取県など残り4県から上位3校ずつの計16校が出場し、秋の中国地方王座を懸けて争う。日程が順調に進めば、決勝は31日に同スタジアムで行われる。

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  •  センバツ懸け22日開幕 秋季中国地区高校野球大会 会員限定記事

    2021年10月16日

     来春の選抜大会の選考資料となる第137回秋季中国地区高校野球大会の組み合わせ抽選会は15日、岡山県内で行われ、16校の対戦カード=別表=が決まった。鳥取県大会優勝校の鳥取商は宇部工(山口4位)、準優勝校の倉吉総産は広陵(広島3位)、3位の米子西は倉敷工(岡山1位)とそれぞれ対戦が決まった。

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