24日(火)まで 湯梨浜町中央公民館羽合分館

書道作品展「青海展」

 湯梨浜町野方の山田至さん(62)の書道作品展「青海(せいかい)展」が、同町はわい長瀬の町中央公民館羽合分館で開かれている。デザイン的に描かれた文字など、個性的な作品が並び、来場者の目を引いている。24日まで。

6月30日(木)まで 鳥取砂丘

鳥取砂丘でハマヒルガオ見ごろ

 鳥取市の鳥取砂丘では、まぶしい日差しの下、今年もハマヒルガオが薄桃色の花を咲かせている。砂上を鮮やかに彩り、観光客を楽しませている。

あすまで 米子天満屋

ヨーロッパアンティーク展

 「ヨーロッパアンティーク展」が18日、米子市西福原2丁目の米子天満屋美術画廊で始まり、100〜200年前に作られたガラス、陶磁器、アクセサリーが展示販売されている。23日まで。

6月5日(日) 鳥取県立博物館

昆虫観察入門〜初夏の虫をさがそう!〜

 クワガタムシといえば夏の昆虫というイメージを持っていませんか? 実は意外に早い時期から活動していて、鳥取だとゴールデンウイークが明けた頃から見られる種類もいます。日本には40種ほどのクワガタムシが生息していますが、皆さんが知っているような大きなものばかりではありません。クワガタムシのオスは大きく発達したアゴ(2本のキバ)を持つものが多いですが、中には小さなアゴしか持たず、1センチにも満たない種類もいます。

26日(木)まで 豊岡市立図書館本館

北但大震災写真展

 発生から97年となる北但大震災の記憶を後世に伝えようと、豊岡市は同市京町の市立図書館で写真展を開いている。地震発生当時の様子を知ることができる貴重な写真約40点を展示。26日まで。

6月27日(月)まで 古代白鳳の丘展示館

企画展「遺跡で見つかるどうぶつたち」

 米子市淀江町福岡の古代白鳳の丘展示館で、企画展「遺跡で見つかるどうぶつたち」が開かれている。動物にスポットを当てたユニークな遺物の展示に、来館者が関心を持って見入っている。6月27日まで。

あすまで 米子高島屋

米寿記念 杉本玄覚貞光侘び寂展

 信楽、柞原(ほそはら)の山中に築窯して50年余。いま信楽、伊賀の古器に通じる造詣の深さにおいて、第一人者といわれる杉本玄覚貞光氏である。


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